
ムードの切り替えとレイヤーの重ね方 ― Clockwerkのトラック徹底解剖
ドイツのビートメイカーClockwerkがPushでのライブ・パフォーマンスを披露。ドラム、ベース、シンセを含む使用されたキットはすべてダウンロードで入手可能。
ドイツのビートメイカーClockwerkがPushでのライブ・パフォーマンスを披露。ドラム、ベース、シンセを含む使用されたキットはすべてダウンロードで入手可能。
Monolog & Subheimにインタビュー。コラボレーションEP「Conviction」について話を聞いた。収録曲"Sumo Rimi"で使われてたサンプルやデバイスが無料ダウンロード可能。
Ableton Pushのパフォーマンス・ビデオにドイツ人ビートメーカー兼プロデューサーのClockwerkが登場。無料ダウンロード可能のドラム素材やシンセ、ワンショットのサンプルを使用したパフォーマンスを披露。
紀元前550年~紀元後1550年にアメリカ大陸で作られた笛、オカリナ、鈴、ラトル、打楽器をフィーチャーしたAbleton Live Instrument Rack無償コレクションをダウンロード
Team SupremeのKenny SegalがBusdriver、ELOS、Mr. Carmackと共にトラックを作るビデオを見て、このセッションのオーディオを含むLive Setを無償ダウンロード。
BMaulとして活躍するBrian Mauleonが、Ableton PushとBeatTools Packを使ったビートメイキング、フィンガードラミングといくつかのパフォーマンス技術を紹介
Killer Mike、No I.D.、Elijah Blake、Tamar Braxton、CyHi The Prynce、Nelly、Attitudeなど多数のアーティストとの仕事で知られるTec Beatzは、LAを拠点に活動する大注目のプロデューサーです。アトランタ出身のTecは、まず地元で発展させた彼独自のスタイルを「デジタル・メイヘム(digital mayhem: 「デジタルの騒乱」)」と呼んでいますが、この呼称は若干の誤解を招いているかもしれません。下のビデオでTecが説明しているとおり、シンセ・ベースとATLフレーバー際立つビートを用いた彼独自のサンプルのレイヤー方法は混沌とは程遠いものです。
作曲家、バイオリニスト、プログラマーのChristopher Tignor、自身のライブ・パフォーマンスと作曲プロセスについて語る。カスタムMax for Liveデバイスの無償ダウンロードも提供。
コロンビアのSimón MejíaがRed Bullの『Searching for Sound』ドキュメンタリー内で集めたトロピカルなサンプル・ライブラリーとリミックス・ステムを無償でシェア
インドはムンバイのSandunesがRed Bullの『Searching for Sound』ドキュメンタリー内で集めたサンプル・ライブラリーを無償でシェア
ロシアはカザン市のMitya BurmistrovがRed Bullの『Searching for Sound』ドキュメンタリー内で集めたサンプル・ライブラリーを無償でシェア
Marc Houleが、テックハウスのトラックにインパクトを加えるのに最適な、ビート、ベースライン、ブレイクダウンが詰まった無償Live Setをシェア。
Ableton認定トレーナーHarvey Cubillos、コロンビアのピコ・サウンド・システムのフレーバーをダウンロード可能な無償PackとしてAbleton Liveにもたらす
MIDI、パフォーマンス、DJイング、スクリーン活用など、Push 2機能を拡張する無償Max for Liveデバイス総まとめ!
Lawrence Englishがフィールド・レコーディングとリレーショナル・リスニングについて語る―オーストラリアで録音されたフィールド・レコーディングの無償ダウンロードも提供
Ableton LiveとPush 2用の無償音楽ゲーム、Push Heroをダウンロード
J Dillaの『Donuts』を生楽器とアナログ・ハードウェアで再現したLeonard Charles。そのインタビューを読んで無償インストゥルメントRackをダウンロードしよう。
Max for Live Connection Kit – LiveをArduino、OSC、その他のテクノロジーや通信プロトコルに接続